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光触媒 > ティオクリーン

F☆☆☆☆

あなたは今でも、あの1度っきりの消臭剤をお使いですか?
光触媒なら一度の施工で 繰り返し消臭除菌!!!
 
マイクロカプセル模式図

巷には、さまざまな臭いや細菌があり、それにともない、除菌消臭グッズがあふれています。

ただ、多くの除菌消臭グッズの場合、一度除菌消臭をおこなうと、短時間で効果が消えるものがほとんどです。これでは、臭いや雑菌の元が完全に断たれない場合、再び臭いや雑菌が広がるようになってしまいます。あの有名な消臭スプレーのように、何度も何度もスプレーをしなきゃいけない・・・なんてことにもなりかねません。

光触媒コーティング材「ティオクリーン」の場合、光の当たらない夜間や消灯時には、マイクロカプセルが臭いや雑菌を吸着。昼間や照明の点灯時は、酸化チタンがそれらを分解する自浄作用があるため、吸着・分解能力を維持。除菌消臭効果が長く持続します。一度の施工で、室内の空気をいつでもクリーンに保てるのです。

 
シックハウス症候群の原因物質も分解!
 

目が痛くなる、頭が重い、頭痛、集中力の低下、体がだるい、食欲不振、腹痛、下痢、便秘など、さまざまな諸症状を引き起こす「シックハウス症候群」。
ホルムアルデヒドトルエンなどの揮発性有機化合物ダイオキシンなどが、その一因と言われています。最近の研究では、これらの物質が喘息やアトピー性皮膚炎の一因にもなっているのではないかともいわれています。

光触媒である酸化チタンは、これら有機物をも分解することが可能
これらの物質に有効といわれていた活性炭などは、一度吸着した有機物が表面に蓄積されるため、吸着量に限度があります。しかし、光触媒である酸化チタンは、活性酸素の酸化分解により、吸着した有機物を最終的には二酸化炭素として空気中に放出する自浄作用があるため、より長い期間にわたって効果が持続。
よりクリーンな環境を作ることができます。

 
雑菌が死んでも死骸は残る?!
 
菌イメージイラスト

抗菌剤は、読んで字のごとく「菌の繁殖を抑え、死滅させる働き」を持っています。市販されている多くの抗菌剤の場合、「菌の繁殖を抑え、死滅させる」ことはもちろんできるのでしょうが、そこには当然、死滅した細菌の「死骸」が残ってしまいます。市販の抗菌剤が効力を発揮すればするほど、抗菌剤の上は、細菌の死骸などの汚れに覆われ、次第に効力を失っていくことになります。

しかも、よく耳にする「大腸菌」や「O−157」などは、死滅時に「エンドトキシン」や「ベロ毒素」などの毒素を放出。それが発熱などの諸症状を引き起こすといわれています。
このような毒素を分解する能力を、多くの抗菌剤は持っていないのです。

光触媒コーティング剤ティオクリーンの場合、細菌の死骸などの有機物の汚れはもちろん、大腸菌やO−157などが出す毒素までをも分解!いつもその効力を失わず、お部屋の空気をクリーンに保てるのです。

 
各菌の写真
 
菌類 未処理 ティオクリーン
大腸菌 1.1*10 <10
黄色ブドウ球菌 1.5*104 <10
O−157 3.4*106 <10
「<10」:検出せず
抗菌製品技術協議会試験法に基づく試験。
20〜25度・白色蛍光灯照射(4000-6000ルクス)。

 

 
ティオクリーンの特徴
 

ティオクリーンが消臭抗菌効果を発揮するには、施工面に光が当たらなくてはなりません。ティオクリーンが必要とする照度は30ルクス以上が目安。
一般家庭のリビングの照度は100ルクス、学校などは、倉庫・車庫・非常階段以外では、学校保険法により75ルクス以上の照度が確保されていますので、一般家庭や、公共施設などの多くの場所で、その効力を発揮できます。


 
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